城崎 円山川温泉 銀花 ~「津居山蟹(ついやまがに)」を味わう~ 城崎 円山川温泉 銀花 ~「津居山蟹(ついやまがに)」を味わう~

津居山蟹とは

兵庫県北部の津居山(豊岡市)の津居山港にて水揚げされた「ズワイガニ」のことを津居山蟹といいます。 一般的な松葉蟹は水深180~400mのところに棲んでおり、漁師は数百キロ沖合いまで出て漁をするため4~5日は帰れませんが、津居山蟹は水深200mのところに棲んでいるため日帰り漁が可能です。 そのため鮮度の良い蟹を持ち帰ることができます。 また、良質の殻と体型を育むためには水深200mでの水圧が蟹にとって最適であると言われており、棚の餌の状態や水温等もこの水深が絶好です。 この環境で育った「津居山蟹」の身は、まさしく「海のダイヤ」と呼ばれるに相応しく、きらきらと輝いております。

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  • image青色のタグが津居山蟹の証です。

銀花で味わう

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    当館から港まで車で5分という近距離で、
    活きた蟹を新鮮なうちに調理することができます。
    料理長が調理法にこだわり、
    素材の味を存分に引きだしご提供いたします。

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